西日本イノアックTOPページへ
株式会社西日本イノアック
 〒731-1515 広島県山県郡北広島町壬生1888番地
  TEL(0826)72-3001 / FAX(0826)72-5144
 お問い合わせ・ご質問は、メールよりお願い致します。  
 web担当 山本 Mail NIS_SOMU@inoac.co.jp 

会社案内取扱製品営業窓口アクセスリンクサイトマップ環境取組

会社案内

| 挨 拶 | 会社概要 | 会社の沿革 |

【 挨 拶 】
西日本イノアック社長・赤松
代表取締役 社長
赤松 政雄
西日本イノアックは、中四国地方におけるスホンジ(ウレタンフォーム)の生産拠点として、昭和44年(1969年)7月に設立しました。
INOACは、ゴム・プラスチック・スポンジ(ウレタン)そして、それらの複合材の分野で長い歴史を持ち、素材開発など基礎研究から、設計・技術・プロセス・デリバリーサービス・品質保証体制に独自のシステムを持ち、それぞれのラインの中での品質のつくり込みを行い、より確かな製品の提供をしています。
また、INOACならではのネットワークで収集した最新技術や情報などを駆使し、全てにわたり幅広い対応をしています。

このページのTOPへもどる

【 会 社 概 要 】
設立 1969年7月(昭和44年) 西日本イノアック本社工場全景

本社工場
資本金 2,000万円
代表者 代表取締役社長 赤松 政雄
従業員数 70名(男55名、女13名) 
'09.02現在
敷地面積 43,300m(川西工場含む)
所在地 本社工場
  731-1515
  広島県山県郡北広島町壬生1888番地
  電話(0826)72-3001

川西工場
  731-1516
  広島県山県郡北広島町川西7-1番地
  電話(0826)72-3002

このページのTOPへもどる


【 会 社 の 沿 革 】
1969年7月
(昭和44年)
広島県北西部千代田町に潟Cノアックコーポーレーションの中・四国地区における
生産拠点として設立。翌月よりウレタンフォーム生産開始。
(本社工場)
1970年
(昭和45年)
プラスチック製品生産開始
1989年5月
(平成元年)
ウレタン加工専用工場を建設。(川西工場)
フレームラミネート生産開始(自動車内装の一貫生産体制を確立)
1992年1月
(平成4年)
エステルウレタンフォームの生産設備を導入し、紙オムツ用ウレタンテープの加工生産開始
1994年2月
(平成6年)
ウレタンリサイクルとしてチップ原反生産開始
1995年
(平成7年)
7月:広島県労働基準局より労働安全週間進捗賞受賞
12月:TPM優秀賞第2類受賞
2000年9月
(平成12年)
ISO9002:1994認証取得('00.09.08)
2002年
(平成14年)
1月:ISO14001:1996認証取得('02.01.11)
10月:ISO9001:2000認証取得('02.10.04)
2003年
(平成15年)
1月:チップモールドの生産開始
8月:発泡品熱成形開始
10月:安全衛生に係る広島労働局長表彰「奨励賞」受賞
2005年
(平成17年)
8月:ISO14001:2004認証取得('05.08.26)
2008年
(平成20年)
吸・遮音材成形機導入

このページのTOPへもどる